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・・・踏んじゃった! 
2008.07.02.Wed / 21:29 
今朝、いつものように、ウッドデッキをスリッパなしで歩いて
お花たちに水をやっていると・・・

あっ!水たまりあったっけ?
足にひんやりした感触が・・・・
見てみると、そこには水たまりはなく・・・・・・

なななんと!!! なめくじさんがぁぁ!

ぎゃーーー心で叫び、すぐさまお風呂へダッシュ。
靴下を急いで脱ぎすて、即、足を洗いました。

ごごごめんなさい。なめくじさん。
昨日、植木鉢を持ち上げたら、いーーーっぱいくっついてましたね。
それを追い払ったもののうちの一匹かしら?

しかし、なめくじって何食べてるんだろう??
梅雨の時期はなめくじさんには幸せな時期なんでしょうね^^
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1年ぶりの・・・ 
2008.07.02.Wed / 11:45 
ありゃりゃ・・・・
一年間もほったらかしてしまった。
久しぶりに自分でブログを見てみると、なんと一年前も風邪の後の咳が止まらないと
書いてあるではないですか・・・

実は今も少しまだ咳がでます。
これは梅雨時のアレルギー?湿気?によるものなのかも。
もともと、気管支があまり強くないというか、母親も同じようにずっと咳をしてるので
遺伝もあるのだろう。
アレルギー性の咳? 軽い咳ぜんそく? とか・・・
医者にはいろいろといわれましたが。

あまり薬にも頼りたくないので、母親にも相談してみると
シックハウスとか、ほこりとかあるんじゃないか?とのこと。
今まで壁なんて掃除したことなかったので、さっそく壁を水ぶきしてみた。
かなり、部屋がクリーンになった気がする・・・

掃除もまめにしなさいよ、ということでしょう。

自分の体のこと、前向きに受け入れて行き
その体とともに、いかに生きるか
大事ですね^^

今後も健康のことなど、つづっていければと思います。
やっと、購入! 
2007.06.05.Tue / 22:02 
handai

ずーっと欲しかった飯台。
我が家(実家)では”すしおけ”と言ってましたが・・・
やっと購入しました。
これ、とっても木のいい香りがしてます^^

5合までのすめしが作れるものです。
届いたとき、ちょっと小さいかな~と思ったけれども
おき場所や、お客様があったときの人数を考えても
これでよかったかな。

実家の母は、おすしが大好き^^
しょっちゅう巻き寿司やいなり、散らし寿司なんかを
作ってくれていました。
母の作る酢飯は、ちょっと甘めなのかな。
結構たっぷりお砂糖をいれます。

まだこのすしおけ、出番はありませんが
楽しみだぁ。
これでおいしい酢飯が作れるぅ^^


アロマ加湿器 
2007.06.05.Tue / 21:55 
aroma

こんばんは^^
咳が止まらないので、アロマ加湿器を購入しました!
お医者さんにいくと、アレルギー性の咳だと言われました。
そんなのあるんだー!って驚き。
風邪からきてるもんだと思ってたら・・・
体は楽になってきてるのに咳だけいつまでも出ます。

この加湿器は、デザインが気に入って即ネットで購入。
しかも緑色の蓋の部分が白・茶色と色違いもあって
気分によって変えられるのです!

もちろん、viviのお気に入りは・・・緑。てへ

そしてアロマは、無印のローズマリー。
アロマってたくさん種類があって迷うんだけれど、
viviはユーカリかローズマリーしかだめなの。

あっ、あとローズも好きだけど、加湿器にかけるなら
絶対ユーカリかローズマリー。
喉をすっきり、しっとりさせてくれるからね^^

でもこれ、蒸気の出る量を調節できないのが
ちょっと残念かな~
デザイン重視で買っちゃったので。
まぁ、よしとしよう。

これを使うとかなり楽に寝られます^^
意外と部屋って乾燥してるのね。

グレゴリー・コルベール展 
2007.05.10.Thu / 16:18 
colbert

先日、お台場にグレゴリー・コルベールの写真と映像展、
ashes and snow を見に行ってきました。
あるお友達から彼のことを教えていただき
名前は知らなかったのですが、インターネットで
彼の写真を見た瞬間、あ!この象と少年の写真の人だったんだぁ
と思いました。

これは見に行かねば・・・と夫を誘い、お台場へ。
横浜へ住むようになってから初めてのお台場です。
でも意外と閑散としていました。。

いざ、会場へ。
建物は古いコンテナを使ったりリサイクル可能な材料で出来ている
ユニークなもの。 
入り口を入ると、辺りはうす暗く、そこには長い教会の回廊を思わせる白い道がまっすぐに伸びている。
両側にはコルベールの写真がセピア色にずらっと並び照らし出されている。
まるで古い美術館の彫像が静かに佇んでいるよう。

建物と彼の写真が一体となって作品となっている。


彼の作品の中でまず驚いたのが、人間ってこんなに美しいものだったんだ
ということ。
彼の作品の中の人間たちは、どの顔も大自然と同じように
誰の視線も気にせずに、野生の動物たちに身をゆったりとゆだね、
風のふくまま、砂嵐のふくままに、
自分の身をそこに置いている。

そこに存在するだけで、心から満足しているように。


彼はまた多くの眠る人間の顔も撮っている。
象の足元にもたれかかって眠る女
チーターのそばでじっと眠る少年

野生の動物に恐れを微塵も感じていない、安心しきった表情。
それは、まるで祈っているようにも見える。


どうやったらこのように自然な人間本来の美しい表情が撮れるのだろうか。
彼自身も、大自然に、野生の動物たちに、身をゆだねきって
いるからこそ、出来るのだろうか・・・

彼の写真と映像を見れば、言葉は要らないと思った。

人間の美しさ、というものを強烈な存在感で、しかしあくまでも静かに
アピールしてくるコルベールの作品たちだった。


3/11~6/24
gregory colbert ashes and snow

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